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障がい福祉事業の開設支援
事業の構想段階から、法人設立、物件・人員基準の確認、自治体との事前相談、指定申請まで。開設に必要な一つひとつを整理し、伴走します。
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すぎむら行政書士事務所
SUGIMURA ADMINISTRATIVE SCRIVENER OFFICE
障がい福祉事業に、制度と現場の両方から。
指定申請に向けた準備から、開設後の届出・更新、BCP、ICT・AI活用まで。 事業所の状況を伺い、必要な手続きと支援を一緒に整理します。構想段階でもご相談ください。
障がい福祉の仕事には、利用者への支援だけでなく、指定基準の確認や届出、記録、計画の整備など、多くの業務があります。
私たちは、行政手続きの専門家として制度を整理するだけでなく、現場で本当に続けられる方法を一緒に考えます。事業者の皆さまが、目の前の利用者と向き合う時間を少しでも増やせるように。
開設前も、開設したあとも。
状況に合わせて必要な支援を組み立てます。
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事業の構想段階から、法人設立、物件・人員基準の確認、自治体との事前相談、指定申請まで。開設に必要な一つひとつを整理し、伴走します。
相談する →OPERATION
変更届・更新申請、運営体制や書類の整備を支援します。記録・情報共有・文書作成などのICT・AI活用も、現場に合った無理のない方法を一緒に考えます。
相談する →BCP SUPPORT
自然災害・感染症への備えを、事業所の規模や人員に合わせて整理。計画づくりから職員への共有、訓練・見直しまで、現場で使えるBCPを支援します。
BCP支援の詳細を見る →BUSINESS CONTINUITY PLAN
災害や感染症が起きたとき、利用者と職員を守り、支援を続けるために。事業所の実情に合った、使えるBCPづくりと研修・見直しを支援します。
「書類はあるが職員に共有できていない」「訓練や見直しまで手が回らない」。そんな段階からご相談ください。
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代表行政書士 杉村英和
行政手続きは複雑で、制度も変わり続けます。何から相談したらよいか分からない、という段階でも大丈夫です。これまでの経験と特定行政書士としての知識を活かし、お話を伺いながら、一つずつ一緒に整理します。
札幌市内は訪問で、札幌市外はオンラインでもご相談いただけます。
障がい福祉分野以外の行政手続きについても、内容を伺い、必要な専門家と連携しながら対応します。
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お話を伺いながら、必要なことを一緒に整理します。
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